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エンジニアを目指す文系学生にオススメ!Ruby学習のお役立ち情報

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文系学生にオススメ

文系学生にオススメ

プログラマー=理系の職業、と思い込んでいる学生さんがまだいるようですが、それは思い込みです。文系学生でもプログラミングはできますし、エンジニアにもなれます。プログラマーという仕事には理系要素もありますが、むしろ文系の方が得意な仕事も多々含まれます。つまり、理系文系はあまり関係ないということです。今の時代は職業にするか否かは別として、プログラミングを学んでおいて損をすることはまずありません。Rubyなら気軽に学習できますから、少しチャレンジしてみませんか?

Rubyとは何か?

Rubyとは何か?

Rubyとは、プログラミング言語の名前です。1993年に日本のまつもとゆきひろ氏が作り出した言語で、名前の由来は氏の同僚の誕生石である宝石のルビーからなのだそうです。Rubyは、オープンソースソフトウェアといって、無料でダウンロードして使うことができます。Rubyはとてもシンプルで書きやすいという特徴があるため、同じプログラミングをするにもスピーディにつくれます。特にWebアプリケーション開発ではRubyを活用できる場面が多く、重宝されています。

効率的な学習ステップ

効率的な学習ステップ

文系理系を問わず、初めてプログラミングを学ぶ人向けに効率的なRubyの学習方法を紹介します。Rubyに限らず、プログラミング言語を学ぶ際はまず入門書を2冊ほど入手するのが王道です。プログラミング学習に近道はありません。ショートカットをするといずれ躓いて結局遠回りになってしまうので、基礎から地道に身につけていくのがベストです。また、プログラミングはただ本を読んでいるだけでは何も身につきませんし、おそらく理解もできません。とにかくたくさんのコードを真似て書いて動かしてみるという実践が大切です。

プログラマーの分類とは

プログラマーの分類とは

プログラマーという職業は、担当する分野や扱う言語などによってさらに分類されます。わかりやすく例えるなら、医者のようなイメージです。医者という職業も、専門によって内科医、歯科医、産科医、外科医などにわかれていますよね。同じ医者でも、歯科医は風邪の治療はしていません。プログラマーもそれと同じように専門によってWebプログラマーやゲームプログラマーなどに分類されます。エンジニアを目指す際は、自分が進みたい方向性と分野についても考えておくと良いでしょう。

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